仮想通貨デザインの腕時計が限定発売!スイス製のオシャレすぎる高級腕時計

仮想通貨デザインの腕時計が限定発売!スイス製のオシャレすぎる高級腕時計




仮想通貨をモチーフにしたスタイリッシュでオシャレすぎる腕時計が限定で発売されます!

5種類の仮想通貨デザインの腕時計が限定で販売されますが、なんと購入方法はそれぞれモチーフになっている仮想通貨でのみ購入可能!

話題になりそうな仮想通貨モチーフの高級腕時計の詳細をチェックしましょう!

以下、プレスリリースより。

仮想通貨デザインの高級腕時計

テックビューロ・ヨーロッパ 株式会社は、世界的な機械式腕時計ブランドである「Chronoswiss社」と、仮想通貨をモチーフにした 「クリプトデザイン」高級腕時計コレクション(全5種)を製作いたしました。

テックビューロ株式会社(本社:大阪府大阪市、以下「テックビューロ」)が運営するZaif 仮想通貨取引所にて入札による限定販売を実施いたします。

また、スイスを拠点とするテックビューロ・ヨーロッパとChronoswiss社は、スイスをその開催地としてCOMSAプラットフォームにおけるICOの実施について検討を始めました。

Chronoswiss社のブランドストーリー

Chronoswiss社は、1983年に設立されたスイスの腕時計メーカーで、その優れた美的センスと品質へのこだわりに加え、機械式腕時計のみを製作する事で名声と評価を確立した最高級ブランドの一つです。

その信頼と実績に裏付けされた今回のクリプトデザインコレクションは、一目でChronoswiss社製とわかる特徴的なオニオン型リューズを採用し、洗練されそして高級感溢れるデザインで、これまでに作られてきた仮想通貨にインスパイアされた腕時計とは一線を画すものです。

この限定コレクションはその卓越した完成度と驚きすらもたらす魅力でコレクターの心をくすぐる仕様に仕上がっています。

仮想通貨ファンだけでなく、老若男女を問わず、幅広い皆様に長くご愛用いただけるラグジュアリーアイテムです。

Zaif 仮想通貨取引所で限定販売

本腕時計は、Zaif 仮想通貨取引所に登録している方なら誰でも参加可能です。オークションでは、トークンと同様に腕時計が取り扱われ、モチーフとする仮想通貨によってそれぞれ入札できます。入札は買い注文を入れる事で簡単に行われ、各シリーズの上位101番目までの高額入札者が、腕時計の所有権を獲得します。

<クリプトデザイン限定コレクション(全5種)各101本を限定販売>

  • Bitcoin – the currency (BTC)
  • NEM – the harvest (XEM)
  • Ethereum – the contract (ETH)
  • Zaif – the exchange (ZAIF)
  • COMSA – the token (CMS:ETH、CMS:XEM)

<製品特徴>
世界最上級の品質を保ち続けるスイス腕時計メーカー「Chronoswiss社」から、仮想通貨ファンの心を揺り動かす、その比類なき美学と気品の結晶となる限定コレクション。

  • 精巧な職人技
  • 頑丈なステンレススチールケース
  • サテン仕上げされ光沢があり、滑らかに磨かれた外装
  • それぞれの仮想通貨を表象するロゴデザイン入り
  • 洗練された2種類の高品質デザイン

<販売個数>

  • 各シリーズ 限定101個

<オークション開始時期>

  • 2018年4月13日(金)〜4月27日(金)を予定しております(日本時間)

Chronoswiss社について

スイス連邦で1983年に創業し、クォーツ革命が時計界を席巻してからも機械式時計だけを作り続け、その復権に貢献した数少ないブランドの一つです。コレクションすべてのモデルの外装に一目でChronoswiss社とわかるオニオン型リューズを採用し、独自のデザイン言語でブランドを主張しています。

仮想通貨取引所「Zaif」について

テックビューロが運営する仮想通貨取引所の名称です。 2017年9月29日付けで、改正資金決済法 第六十三条の二に規定される仮想通貨交換業者としての登録(近畿財務局長 登録番号00002号)を完了し、正式な仮想通貨交換業者としての営業を開始いたしました。

マネーロンダリング防止の証明書について

マネーロンダリングの可能性を排除する証明書は存在しませんが、仮想通貨取引所Zaifでは日本の規制当局から認定された完全KYC(know your customer:本人確認)体制を取っております。

仮想通貨交換業者について

新資金決済法 第二条第八項に定められる仮想通貨交換業者には、厳密な会計やセキュリティ、顧客資産の厳格な分別管理が義務づけられており、より一層高いレベルでの顧客保護が義務づけられます。

登録業者一覧は、以下よりご覧頂けます。

また金融庁のホームページには以下の留意事項が掲載されています。

仮想通貨交換業者登録一覧

  • 本一覧に記載された仮想通貨交換業者が取り扱う仮想通貨は、当該仮想通貨交換業者の説明に基づき、資金決済法上の定義に該当することを確認したものにすぎません。
  • 金融庁・財務局が、これらの仮想通貨の価値を保証したり、推奨するものではありません。仮想通貨は、必ずしも裏付けとなる資産を持つものではありません。
  • 仮想通貨の取引を行う際には、以下の注意点にご留意ください。

仮想通貨を利用する際の注意点

  • 仮想通貨は、日本円やドルなどのように国がその価値を保証している「法定通貨」ではありません。インターネット上でやりとりされる電子データです。
  • 仮想通貨は、価格が変動することがあります。仮想通貨の価格が急落したり、突然無価値になってしまうなど、損をする可能性があります。
  • 仮想通貨交換業者は金融庁・財務局への登録が必要です。利用する際は登録を受けた事業者か確認してください。
  • 仮想通貨の取引を行う場合、事業者から説明を受け、取引内容をよく理解し、ご自身の判断で行ってください。
  • 仮想通貨や詐欺的なコインに関する相談が増えています。仮想通貨を利用したり、仮想通貨交換業の導入に便乗したりする詐欺や悪質商法にご注意ください。

COMSAについて

「COMSA」は、実ビジネスにおけるブロックチェーン技術の導入を支援する「ICO総合プラットフォーム」です。企業の ICO による資金調達と企業の持つアセットのトークン化技術、仮想通貨取引所「Zaif」、そしてプライベートブロックチェーン「mijin」による内部勘定技術をワンストップのソリューションとして提供する、世界でも唯一の総合プラットフォームです。

ICOについて

ICOとは「Initial Coin Offering(イニシャル・コイン・オファリング)」の略であり、企業等が電子的にトークン(デジタルアセットや仮想通貨などの総称)を公衆に販売することで、資金調達を実施することをいい、トークンセールと呼ばれることもあります。

ICO において発行されるトークンは、日本においては資金決済法上の仮想通貨に該当するものとして取り扱われ、これを不特定の者に販売する行為は地方財務(支)局への登録が必要になります。

なお、「トークン」の法的性質はその内容に応じて個別に検討され、これが有価証券(特に、集団的投資スキーム)とみなされる場合には、金融商品取引法が適用されることになります。

「テックビューログループ」について( https://techbureau.jp/

テックビューログループは、日本、北米、欧州に拠点を置き、仮想通貨技術とブロックチェーン技術に基づいたソフトウェアとサービスを開発しているクリプト・フィンテック・ラボ(Crypto-Fintech Lab.)です。テックビューロ・ヨーロッパは、テックビューロの子会社となります。
プライベート・ブロックチェーン製品「mijin」と仮想通貨取引所「Zaif」や、トークンの発行販売を用いた資金調達ソリューション「COMSA」など、ブロックチェーン技術導入の受託開発やコンサルティングサービスを提供しております。

詳しくは以下URLをご覧ください。




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